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国際化研究会

主な活動目的・活動内容

■目的
➀グローバル化の進展や少子高齢化による国内生産年齢人口の減少など、国内市場の縮小という経済環境の変化によって、中小企業においても国際化の必要性が高まる中で、中小企業診断士としての国内中小企業の海外進出支援に取り組むための研究会を行います。沖縄県の海外進出企業の事例なども踏まえ、沖縄県の国際化の特性を理解し、将来的には具体的な提言・支援ができるようになることを目指します。
②海外展開支援には輸出入、海外展開支援、海外進出企業の現地での支援、海外現地企業の経営管理指導(生産管理含む)、インバウンド支援と洋々な取り組みがあります。国によっても法制度や会計制度の違いがあり、支援業界も製造業、IT、サービス産業、農業水産業と幅広くあります。当診断士それぞれの得意、不得意分野があるため、それを補うべく沖縄県診断士協会内での連携や他の支部の国際支援活動を行っているグループ、外部パートナーと連携を取りながら、研究活動を行い支援活動の枠を広げていけるようにしたいと考えます。

活動メンバー

リーダー:長崎 努
サブリーダー:安谷屋 盛広
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